八千代通解体撤去工事。
連棟の建物を解体後は、切り離し箇所の復旧工事。
外壁にサイディングを張る為の木下地作り。
家が、古いので、真っ直ぐに壁を通すのが、結構大変。
既設の部分と新設の部分は、板金で包み込み漏水を防ぎます。切り離しの復旧の仕上げには、既設の建物に合わせてするのが、一番望ましいのですが、モルタル塗りの場合クラックの出ることが、多く今回は、サイディングを選定。クラックの心配もなくモルタルに比べて気密性も高く、取り合いの板金との相性も良く、大成功!
2008年5月14日 (水) 心と体 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
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