蔵前町K様邸新築、型枠工事 型枠を組むことで鉄筋のかたよりが、わかりまが、型枠の真ん中に鉄筋があるのが、確認できます。どの箇所もほぼ型枠の真ん中に鉄筋が、あります。鉄筋のかぶり厚さとは、鉄筋の外径からコンクリートの外面までの肉付きを表す意味で2~3㎝程度の肉付きが、必要です。要するにコンクリートで鉄筋を保護するためです。配筋検査や構造検査で確認できないので自主的な管理が、より求められる重要な部分です。
2008年11月17日 (月) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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