ロフト開口部 ロフト内面積約3帖
上記写真は、浜寺船尾町現場分のロフト部分ですが、変わっていると思いませんか?通常のロフトは、勾配天井の空間を利用して壁面上部から床を張りだした物が、主流ですが、このロフトは、小屋組内にほりこむような形式で立て穴式です。屋根裏収納に多い形式ですが、いかがでしょうか。画面上わかりにくいですが、開口枠も天然木(ブナ)材を使用し腰壁にもアクリル板(T5㎜)を張った力作です。
2008年2月12日 (火) 工事現場 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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